ベビー用品の中で代表格になるのがおむつです。
おむつと言っても布・紙に別れると思います。
布おむつを使っていてもお出かけのときや色々な事情で紙おむつを使用することがあると思います。
紙おむつを使う上で一番気になるのが値段だと思います。
「ただ、値段が安いのは品質が心配・・・。」と言う声もあると思います。
私の個人的な意見になってしまいますが要は赤ちゃんとの相性でその中で一番値段が手ごろなのを選ぶようにしています。
まず、はじめは枚数の少ないのをあれこれ買ってみるのもいいかもしれません。
一口に相性といっても赤ちゃんとの肌との相性(かぶれてしまう等)、赤ちゃんの体型との相性などさまざまです。
紙おむつを使う際にどのようなところをチェックしながら選べばよいかを考えてみましょう
紙おむつの選び方
紙おむつの選び方:サイズ
紙おむつのサイズは同じ新生児用のサイズでもメーカーによって腰回り、足回り、形など、微妙に違いがあります。
赤ちゃんの体系に合わせて選ぶのが良いと思います。
一般に大きいと言われている新生児用紙おむつはムーニーで、小さいと言われている紙おむつはパンパースです。
赤ちゃんの体系に合わせて選ぶのが良いと思います。
一般に大きいと言われている新生児用紙おむつはムーニーで、小さいと言われている紙おむつはパンパースです。
紙おむつの選び方:通気性・肌触り
湿った空気を外に出す通気性の程度が低いと、かぶれの原因になります。
濡れたおむつを長時間あてっぱなしの場合もかぶれの原因になります。
肌触りも親としては気になります。
もちろん肌触りが良いに越したことはないのでしょうが、正直値段に比例するような気もします。
これは、私の場合ですと値段との妥協点、もっとぶっちゃけて言ってしますと赤ちゃんの肌がかぶれたりしなければ別にどれでもいいと言うことになるんじゃないかと・・・。(^^;
濡れたおむつを長時間あてっぱなしの場合もかぶれの原因になります。
肌触りも親としては気になります。
もちろん肌触りが良いに越したことはないのでしょうが、正直値段に比例するような気もします。
これは、私の場合ですと値段との妥協点、もっとぶっちゃけて言ってしますと赤ちゃんの肌がかぶれたりしなければ別にどれでもいいと言うことになるんじゃないかと・・・。(^^;
紙おむつの選び方:吸水性
吸水性は、赤ちゃんのおしっこを吸い取りゼリー状に閉じ込めるものです。
吸水性がいまいちだと、漏れの原因になりますが、こまめに取り替えるのが大事です。
いくら最近のオムツは吸収性がいいからといって歩いてる赤ちゃんのオムツがずり落ちてくるまで放って置かないようにしましょう。
吸水性がいまいちだと、漏れの原因になりますが、こまめに取り替えるのが大事です。
いくら最近のオムツは吸収性がいいからといって歩いてる赤ちゃんのオムツがずり落ちてくるまで放って置かないようにしましょう。
紙おむつの選び方:足回りのギャザー
足回りのギャザーがゆるいと、ウンチが漏れやすくなります。
足を締め付けすぎず、ゆるすぎない丁度いいものを選んであげましょう。
また、当てる時にギャザーを広げてというか立ててあげないと漏れる原因になるので当てる時にも気をつけてましょう。
足を締め付けすぎず、ゆるすぎない丁度いいものを選んであげましょう。
また、当てる時にギャザーを広げてというか立ててあげないと漏れる原因になるので当てる時にも気をつけてましょう。
紙おむつの選び方:テープ
赤ちゃんは動いてテープをおとなしくつけさせてくれません。
そんな時、テープがつけにくかったり、はがしにくいものであるとママがやりにくくなってしまいます。
どのメーカーでも、何度でもつけはずし出来るタイプのテープがほとんどです。
オムツを捨てるときに小さく丸めるのにも大切ですしね
眠っている赤ちゃんを起こさないために音を出さないタイプのテープもあります。
そんな時、テープがつけにくかったり、はがしにくいものであるとママがやりにくくなってしまいます。
どのメーカーでも、何度でもつけはずし出来るタイプのテープがほとんどです。
オムツを捨てるときに小さく丸めるのにも大切ですしね
眠っている赤ちゃんを起こさないために音を出さないタイプのテープもあります。